カフェのインテリア

繋がりをつくるキャラクターアート

Make connections with character art.

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Project

"Johnny" があらゆる場所を占拠するっ⁉︎

無言でメッセージを発信するキャラクター"Johnny" があらゆる場所を "Jack" (占拠)するプロジェクトです。

黒をメインとしたシンプルな構成の絵から様々なメッセージを発し、印象に残るインパクトある空間を演出します!

"Johnny" イベントのメリット

現代のビジネスに情報発信は欠かせず、SNSなどを利用しています。顧客サイドも同様に、個人のSNSを持ち、日々情報発信に勤めています。しかし日々の情報更新は難しく、ネタに苦労します。

 

そこで "Johnny"の登場!
メッセージアートの特性を持つキャラクター”Johnny”は、SNSのネタとして最適です。

独特な印象に残るインパクトあるキャラクターが、空間を演出し、日常の中のちょとしたネタとして、顧客へアピールをします。

会話のキッカケが生まれ、顧客との親和性が向上し、既存客はもちろん、新たな顧客(層)の獲得に繋がる可能性を広げます。

また、"Johnny"との様々なコラボレーション、例えばグッズや限定メニューなど企画をすることもできます。

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3 for COLLABOration.

期間限定コラボレーションによる新たな商品開発

=スペシャル感の創出

about Johnny.

Johnnyはマスクで顔を隠しているだけの普通の人。
ただ情報社会の現代に反抗して、目を閉じ、口を閉ざす。わずかな仕草や情報から、何かを考え、感じて欲しい。
人の意見ではなく、自分の考えで評価して欲しいという思いを込めて。

2 for BRANDing.

個人店でも可能なイベントの開催

=宣伝効果、お店のブランド化

1 for SNS.

SNSのネタとしての利用

=ファンの創出、拡大

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